利益相反の申告について(一般演題対象)

筆頭演者自身の利益相反の有無について申告を義務付けております。
演題登録時、及び発表時にスライド、或いはポスターにて必ず開示をしてください。
(詳細は、日本乳癌検診学会のホームページをご参照ください。)

日本乳癌検診学会
利益相反状態開示に関する指針および細則
  1. 1)開示すべき期間は発表時点における過去3年間分です。
  2. 2)開示すべき利益相反状態は、発表内容に関連する企業または営利を目的とする団体に関わるものです。
  3. 3)口演発表の場合は、発表スライドに様式1を追加して開示してください。
    ポスター発表の場合は、様式1をポスターのいずれかの場所に掲載して開示してください。
開示の基準 筆頭演者の利益相反自己申告書
総合判定講習会
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第28回日本乳癌検診学会学術総会
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